Month: 1月 2017

我が家の庭園故障

住まいでは、猫の価格ほどの庭園にブルーベリーを植えて、毎年の水揚げを楽しみにせっせとブルーベリー成長に励んでいます。しかし近年なんだか元気がない。すこし幹をゆらすとがくがくといかにもひ弱な見解。ためしに、鉢植えのものを一本掘り返して見ることに。おそるおそる根をほぐしていくと、とにかくいましたコガネムシの幼虫。1匹、2匹・・・誠に十枚数匹もの幼虫が要るではありませんか。これ達がむしゃむしゃとブルーベリーの根っこを食べていた感。
一方、我が家の印ツリーですオリーブが元気がない。ひょっとしたら何か病魔にかかってしまったのかと憧れ、ネットでなんだかんだ検索してみたらカミキリムシがやばいとの噂が。早々根本からつぶさに調べていきましたが、どうしてもいましたカミキリムシが。こちらも1匹、2匹・・・6匹もいました。残念ながら漸く育ててきたオリーブも今期でお離別することになりそうです。
そして、鉢植えのレモンの木。年々ちょうちょの幼虫に花や新芽を食べられてしまうが、今年はこういうレモン死守すべく毎日のように、ジーと葉っぱの隅々まで見て幼虫様がいないかチェックする毎日だ。即日 お金 を 借りる

英国の「EU退場」一般人投票におもう仕事場。

英国民は、EU敗北を選択したようですね。
事前の知識では残留に落ち着くだろうという課題だったので、業界も楽観フィーリングだったのが一転。
利潤で始まった日経水準株価もあっという間に千円以上の弊害へ。
日本でもずれの拡がりが問題視されていますが、英でもきちんと現実に不満を持っている国民が多いのだと驚きました。
景気以外でも、この頃の世界情勢ははたして心境も止めるような事が何やかや起こって、これからのご時世は邦人ものんきにしていられないのではないかとヒシヒシと感じています。
高度景気成長のご時世を生きてきた人間のお決まりにとらわれず、柔軟な感覚を取り入れていかなければ生き残っていけない時代に繋がるのではないでしょうか。
日本の中での大きな過ぎ行き、素地からくる大きな流行。大きな視野で俯瞰類に練ることを忘れないようにしたいだ。
とはいっても、実になんのスキルも弱い身はどうしたらいいのでしょう。
どういう社会になっても対応できるように、健康な体を持ち、助け合っていただける一家や仲良しを大切に決める。
クルクル考え、最後はそういった基本に立ち戻るのでした。http://nyota.co/musee-unaji/